Category: 学生インターンSTAFF
teamLab Planets
2018.09.04初めまして!昨日からインターンでお世話になっております西田と申します。
実際の業務に関わらせていただくということで緊張しておりますが、実りのある5日間にしたいと思っています。
9月になり、夏も終わりに近づいてきましたが、まだまだ暑い日が続きますね。近年は季節が夏と冬の二季になってきているのではと感じてしまいます。
芸術の秋はいつ来るのでしょうか。
芸術といえば、私は先日、「teamLab Planets TOKYO DMM.com」の豊洲に行ってきました!
チームラボプラネッツはお台場と豊洲で開催されている体感型デジタルアートミュージアムで、それぞれの会場で公開されている作品が異なります。
豊洲会場ではなんと裸足で館内を回ります!膝の下まで水につかる作品も!
何を着ていけば良いの…と悩んでも会場には貸し出しのズボンや更衣室、ロッカーなどの設備が充実しているため安心でした!
中に入ると…

夢のような空間だらけ!進む度、ワクワクしました!

インスタ映え間違えなし!そして涼しい!一石二鳥のオススメスポットです!私も夏の素敵な思い出ができました!
改めて、5日間という短い期間でのインターンシップではありますが、自分なりに多くのことを学んで帰りたいと思います。
◇teamLab Planets tokyo DMM.com
https://planets.teamlab.art/tokyo/jp/
夏の終わり。
2018.08.25こんにちは!
インターンシップも終わりを迎えました、都内某大学に通う学生です。
インターンシップ初日は少し気温も下がり、
待ちに待った秋の到来!!!
と歓喜しておりましたが、台風が過ぎ去ってからは再び真夏に戻ってしまいましたね。
今年の暑さは本当に異常です。。。
そんな暑さを少しでも和らげようと
先日、私は川越氷川神社の縁むすび風鈴を見に行って参りました!

こちらの風鈴回廊は約2,000個の風鈴が使用されているみたいです。
色とりどりな風鈴がトンネルの様になっていて
見ているだけでも涼しくなりますね!!
実はこの前日にも台風の到来があり、見に行けるか不安だったのですが
無事この目に焼き付けることが出来ました!
川越では浴衣のレンタル屋さんが多くあるので、
今回は私も浴衣をレンタルして小江戸を散策してみました。
天気予報ではお昼過ぎから日差しが強くなるということで、浴衣は暑くないか心配だったのですが、
実際に着てみると浴衣って意外と涼しいんですね!!
ラムネのビンを片手に浴衣で小江戸川越を散策してると
氷川神社から風鈴の音が聞こえてきてとても素敵でした♪
今年は9月9日に風鈴回廊の公開は終了してしまうみたいですが
暑い夏こそ外に出てこういった体験をしてみるのも良いですね☆

*
今年の夏は、インターンシップに参加することで様々なことを学び、自分の成長を実感することが出来ました。
短い時間の中でたくさんの経験をさせていただき、本当に感謝しております。
お世話になりました!!
ハンドメイドシルクショップmaki×makiに行ってきました
2018.08.24こんにちは!インターンでお世話になっている学生です。
先日、ナチュラル&ハンドメイドショップ「maki×maki」に行ってきました。
maki×makiは、カンボジアやラオスなどのアジア地域由来のシルクやコットンなどの天然素材と、手作りでの製法にこだわった、ファッションアイテムや生活雑貨、アクセサリーを取り扱っています。

カンボジアにはシルク織物の伝統があり、お店で生糸(Raw silk)や、深みのある上質な輝きを持つシャンタンシルクなどを使われた製品を見せていただきました。
手になじむさわり心地がとても素敵でした。

こちらはトートバッグの取手部分(上)とシルクネックレス(下)で、よく見るとビーズやつなぎの部分に縫い目が見えます。
なんと一枚布を袋状に手縫いして作られているそうで、ネックレスの紐部分は2〜3ミリの太さだったので手仕事の細やかさに本当に驚きました。


しかし、商品を輸出入する時にこうしたハンドメイドの技術に対して生産者に公正な価格が支払われないという問題もあり、maki×makiでは、公平・公正な価格での仕入れ、販売(フェアトレード)にもこだわっているそうです。
手作業での丁寧な製法で作られた、肌なじみの良い1点もののアイテムを、ぜひお店でご覧になってみてください♪
それでは、お読みいただきありがとうございました。
☆ハンドメイドシルクショップ 「maki×maki」☆
高田馬場のフレアバーテンダー!
2018.08.23こんにちは!
インターンシップでお世話になっております、都内の某大学に通う学生です。
本日は、高田馬場駅早稲田口から徒歩3分の所にある
ダイニングカフェバー「ピアクオーレ」さんにお邪魔してきました!
こちらのお店のオーナーである吉田さんは高田馬場では珍しいフレアバーテンダーです。
今回は始めにその素晴らしい技を披露していただきました!

かっこいいですね!!!!!!
こんなに素晴らしい技を披露してくださった吉田さんですが、元々はカフェレストランでラテアートを作ったり、キッチンで料理を作ったりなどしていたそうです。
飲食店で働いて10年間、ラテアートに料理にバーテンダーと幅広く経験してきたんですね。
その後、飲み物にも料理にも使用されているお酒に興味を持ち、バーテンダーを始められたようです。
現在バーテンダー歴7年の吉田さんですが、なんとフレアバーテンダーを始めたのはピアクオーレをオープンした後なのだとか!
吉田さんがしてきた様々な経験がお店に生かされているんですね。
また、今後挑戦してみたいことをお伺いした所
最近話題の、茶道やコーヒーフィルターを使用して作るカクテルの様な
「作る過程、飲む過程が面白いカクテル」に挑戦してみたいとのこと。
楽しみですね!!!!

現在ピアクオーレのカクテルメニューは約100種類!
ロックで飲むほどカンパリがお好きだという吉田さんに
カンパリを使用したおすすめのカクテルをお伺いしてみました。
1番のおすすめは24歳の頃に作ったオリジナルカクテル「プリモアモーレ」
こちらのカクテルは、カンパリの他にピーチとパインが使用されているので
カンパリが苦手な人でも飲みやすい味になっているようです。
ちなみにプリモアモーレの意味はイタリア語で初恋。
甘酸っぱいですね!!!!
このプリモアモーレはメニュー外のカクテルですが
その他にもメニュー外のカクテルは200〜300種近くあるそうです。
ぜひたくさんの種類のカクテルを飲んでみたいですね!

最後に、吉田さんがお店にかける思いをお伺いした所
お客さん同士の距離が近いお店
その人のコミュニティのひとつになるお店
安心して飲みに来れるお店
の3つをあげてくださいました!!
また私も友人を連れて訪れたいと思います。
こころよくインタビューを受け入れてくださった吉田さん、
ありがとうございました!!
〈住所〉
東京都新宿区高田馬場2-14-7 新東ビル 3F
〈営業時間〉
火~日、祝日、祝前日: 18:00~翌5:00 (料理L.O. 23:00 ドリンクL.O. 翌4:30)
↓詳しいお店の情報はコチラ↓
http://www.jimore.net/info/piacuore/
20年以上前の漫画!
2018.08.22初めまして!昨日からインターンシップでお世話になっている学生です。
よろしくお願いします!
突然ですがみなさんは「マンガ」はお好きですか?
私は好きでよく読むのですが、今日は初めて、デザイナーをされている社員さんに資料として、なんと20年以上も前の漫画を見せていただきました!
普段目にする作品とテイストが全然違って驚きました。
今日は少しそちらのお話をさせていただこうと思います。

「ゴン」という作品なのですが、作者は田中政志さん。
1991年から2002年まで、講談社の「モーニング」で連載されていました。
カラー版やテレビゲームも発売されており、2012年と2015年にテレビアニメ化もされています。
主人公である恐竜の「ゴン」が、大自然のなかを動き回り、さまざまな動物たちと出会います。
まず驚いたのが、「セリフがない」ということです。
「ゴン」も動物たちも、セリフがなく全く喋りません。
ですがストーリーも、噛みつかれて叫んだりしているのもはっきり分かります。無音の世界の中に、しっかり音が聞こえるという感覚が大変おもしろく、ぜひ体験してみてほしいです!
また、翻訳なしでどの国の人も同じものを楽しめるというところが、表現としてとっても興味深いのではないかと思います。
そして特徴的なのが、なんといってもその「絵柄」です!
漫画的な絵というよりは、デッサンのように写実性が強く、すべて手描きによる無数の細線を重ねて影を作りとても立体的に描かれています。
驚くほど精密に描かれていて、時間を忘れて見入ってしまいました。
普通にコミックスとして出版されているのですが、画集に近いように思います。
表現の参考としてたいへん興味深い作品だと思いますので、興味のある方はぜひ読んでみて下さい♪
それでは、この辺りで失礼します。
どうもありがとうございました。
ハンドメイドシルクショップ「maki × maki」の取材
2018.02.22こんにちは。
インターンシップ4日目の笹川です。
本日は、カンボジアやラオスのシルク、コットンを使ったアパレル雑貨店、
『maki × maki』
というお店に行ってきました。
『maki × maki』の特徴は、商品すべてが手づくりだということです!
カンボジアでひとつひとつ手で織られた生地を使って、商品が作られています。
職人さんが毎日コツコツとひとつずつ縫製しています。
そのため、商品によって違いますが、1つ作るのにだいたい1〜2ヵ月ほどかかるそうです。
仕上がりは微妙に違いますが、そこも味わいのひとつです。
世界でひとつだけのものが持てるので、特別な感じがすると思います。
ではここで、「maki × maki」の商品を、いくつか紹介していきたいと思います。
まず、一番人気だという「ハンドメイドシルクトートバッグ(写真左)」と、
「ハンドメイドシルククラウンドショルダーバッグ(写真右)」です。

どちらとも、色合いがとてもきれいです。
そして、このバッグの最大の魅力は、かなり軽いということです。
試しに持ってみたのですが、軽すぎて驚きました。
写真右の「ハンドメイドシルククラウンドショルダーバッグ」は、
A4サイズの書類などが入るので、
たくさん荷物があって、重いのがいやなときにおすすめです。
また、「ハンドメイドシルククロマー【ブロックカラー】ストール」も人気みたいです。

クロマーとは、カンボジアの人々の生活に深く浸透している万能布です。
コットン素材の手織り布のため、お洗濯しても乾きが早く、丈夫なのが特徴です。
薄手なのに程よいハリ感があるので、
さりげなく首に巻くだけで雰囲気のある、ふんわりきれいなシルエットになります。
シルクの光沢感が上品です。
触ってみたのですが、ザラザラした感じは全くなく、肌触りが良かったです。
ほんのり温かさを感じるので、温度調節にピッタリです。
これからの季節に大活躍できると思います!
他には、「ラオス伝統的クッションカバー(写真上)」や、
ギフト商品として販売している「ハンドメイドシルク くまさん ぬいぐるみ(写真下)」がありました。


すごく細かいですよね!
くまさんのぬいぐるみは、顔つきが少しずつ違うようです。
『maki × maki』は、バッグのイメージが強かったのですが、
様々な商品が展開されていることを知りました。
そして、その展開されている商品全てが手づくりだとは思えない仕上がりで驚きました。
今回紹介しきれなかった商品も多くあるし、
お店に行って実際に見て触ってみたら、感じ方が変わってくると思うので、
是非一度足を運んでみてください!
また、店舗限定、オンラインショップ限定の商品もあるみたいなので、
是非チェックしてみてください!
【西早稲田本店】
〒169−0051 東京都新宿区西早稲田3−15−1 OKビル1階
西早稲田駅から徒歩7分
【「maki × maki」について】
http://www.jimore.net/info/makimaki/
【Facebook】
https://www.facebook.com/cambodiankrama/
【Twitter】
https://twitter.com/makixmaki_shop
【Instagram】
http://www.pictame.com/user/makixmaki_shop/4158894125
【オンラインショップ】
インターン初日 〜「東京MEAT酒場」高田馬場店にて〜
2018.02.20初めまして、こんにちは。
本日から5日間インターンシップでお世話になります、
笹川と申します。
よろしくお願いします。
本日は、『ジモア2018 冬号』で紹介されていた、
「東京MEAT酒場」さんへお邪魔し、
看板メニュー「日本一おいしいミートソースのっけ麺」をいただきました。
ランチメニューのため、
サラダとイタリアンブイヨンのスープがセットになっています。

サラダには、レタス、人参、玉ねぎが入っていました。
スープには、パプリカ、レンコン、人参、葱など、多くの野菜が入っていて、
スープにも野菜の味がしみこんでいました。
私は野菜があまり好きではありませんが、美味しかったです。
野菜が苦手な人でも、食べやすくなっていると思います。
そして、看板メニューのパスタですが、
まず私が驚いたのは、ミートソースが下に入っていることでした。
まずは麺だけ食べることをお勧めしているようなので、麺だけでいただきました。
今まで一度も食べたことがない味がして、新鮮でした。
麺だけでも一杯食べることができると感じるほど、美味しかったです。
次に、ミートソースと混ぜていただきました。

麺とソースがよく絡むため、麺とソースの比率が悪いといったことがありませんでした。
また、普通のパスタと違い、極太麺で柔らかくなっているため食べやすかったです。
“日本一おいしい“とある通り、本当に美味しかったです。
ほかにもおいしい食べ方があるようなので、
その食べ方でも食べてみたいと思いました。
現在「東京MEAT酒場」さんは、高田馬場店限定で
ワンコインセールを開催いたします。
一食500円で食べることができます。
パスタは、以下の3種類から選ぶことができます。
・逆さ麺の日本一おいしいミートソース
・鶏挽肉の白ワイン煮パスタ
・カニトマトクリームパスタ
2月26日から28日までの3日間、
11:00~15:00、16:00~18:00に行います。
店内で食べることも、お持ち帰りすることも両方可能ですが、
当日は混雑が予想されるため、お持ち帰りをお勧めしているそうです。
この機会に是非食べてみてください!!
カンボジアシルクショップ「maki×maki」
2017.09.07こんにちは、インターンシップ4日目の開地です。
昨日はカンボジアやラオスのシルク、コットンを使用したハンドメイドのアパレル雑貨、
「maki×maki」というお店に行ってきました。
こちらのお店は、西早稲田駅から徒歩7分のところにあります。
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自給自足の家庭内手工業が盛んに行われているカンボジアの農村では、
家庭で蚕を飼育し煮沸して糸を紡いで草木の占染料で糸染めをし、自宅の機織り機で数十日もかけてシルク布を織っていきます。
また、同じように綿花を育てコットンの布も織っていきます。
そしてカンボジアの人々の生活に欠かせない
クロマー(ストールやマフラー)やバックをひとつひとつ作り上げています。
全ての商品がハンドメイドであり、1つの商品を作るのに1〜2カ月かかるそうです。
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↑看板商品であるトートバッグ
とても色鮮やかで軽いです!!!
makimakiにはクメールシルクとローシルク(生絹)のトートバックがあります。

↑ローシルクのトートバック
ローシルクはクメールシルクとは違い質感がザラザラしていて、約315gという軽さだということも特徴です。
蚕の繭を70℃程の湯に浸してほどき、繰り取った糸を天然染料で丁寧に染め上げています。
シルク布にする前の糸を先に染色することで、色落ちがしずらいそうですよ!!
・・・

↑クロマー(ストールやマフラー)
こちらのようなクロマーというものは、洗濯しても乾きが早く、丈夫なのが特長。
植物由来の天然素材で染め上げているので自然のあたたかみを感じられる商品です!
ハンドメイド商品のため、同じ商品でも仕上がりがひとつひとつ微妙に違うという特徴があります。
作り手の気持ちがこもったハンドメイドの品々は、長く使うほど愛着が湧きますね☆
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どれも素敵な商品ばかりで母の日や父の日などのプレゼントにもオススメなので
ぜひお店に足を運んでみてください!!
〒169-0051 東京都新宿区 西早稲田3-15-1 OKビル1階
↓詳細はこちらからcheck!!↓
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アジア最終予選 サッカー日本代表
2017.09.04はじめまして。
本日から5日間、インターンシップでお世話になります開地と申します。
実際に皆さんと一緒に業務を行うということでとても緊張していますが、この5日間で多くのことを吸収したいと思っています!
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さて、8月も終わり9月上旬にさしかかりましたね。
最近はとても涼しく過ごしやすい気温が続いていて秋が近づいているなと感じています。
そんな私ですが、8月31日に2018アジア最終予選(Road to Russia)を埼玉スタジアムで観戦してきました!
今回の対戦相手はオーストラリア!
この試合に勝てばW杯出場決定という“絶対に負けられない戦い”でありました!
しかし、日本は今までオーストラリアに勝ったことがなかったのです!
そんな強敵と対戦することになりましたが、絶対に勝って欲しい...と願いながら応援席に座りました。

私が座った席はサポーターズシート!試合中はみんな立ち見で応援歌を歌いながら応援します!
このみんなで声を出して応援するのが楽しいんですよ〜☆笑
そして試合開始から40分!背番号18番の浅野選手が先制点を取りました!
長友選手からのパスでシュート!とてもすごかったです!!!
また、後半37分には背番号2番の井出口選手が点を決めました!!なんとこの井出口選手、21歳という若手の選手で私の1つ上なんです!
点を決めた瞬間にプレー中の選手、ベンチの選手全員が井出口選手を囲んで喜ぶ姿を見て本当に感動しました!涙
結果は2−0でオーストラリアに初勝利!!
そして...

W杯出場が決まりました!!出場が決まった瞬間は鳥肌がたち、今でも思い出すと涙が出そうになります。
素晴らしい試合を見せてくれた日本代表の選手の皆さん。本当にお疲れさまでした!
W杯にむけて頑張って欲しいです!
*
改めまして、インターンシップを通して他では学ぶことのできないことを経験し、
今後の生活に役立てて行きたいです。
短い期間ですが、よろしくお願い致します!
インターン最終日
2017.09.01
こんにちは。インターン生の岩村です。
本日でインターンシップが最終日となりました。
月曜日から始まり、気づけばあっという間に金曜日になっていました。
8月も終わり、今日から9月という事ですが私は夏休みがまだ2週間程残っています。
この5日間で得たことを活かし、今後の学生生活に繋がる様な事を新しく始められたらなと、思っています。
さて、この5日間のうち何度かmaki-makiさんというハンドメイドのバックなどを専門的に扱っているお店で研修させていただきました。
こちらのお店では、カンボジアシルクというものを使用してバックなどが作られています。
こちらがそのハンドバックの一部の商品です。ひとつひとつが手作業で作られていて、一つのものを完成させるのに2ヶ月程かかるそうです。
カンボジアシルクという素材は、光沢が少しあり軟らかい素材のシルクです。
ちなみにこちらのピンクのお色は、現品限りとなりますのでお早めに!

その他にも、このようなショルダーバックも置いてあります。

ちなみに、カンボジアでは家庭内手工業が盛んに行われていて、一つ一つの家庭で丁寧に作られているので世界に一つのカバンになるのです♪
同じようにみえても実は別の家庭で作られているカバンなんです!
日本にはない文化なので、感心してしまいました。
カバンだけでなく、こんな可愛い素敵な商品もありました!

こちらは、ラオス新聞で作られた写真たてです。
細かくラオス新聞が折り込まれていて、普段あまりラオス新聞をみることは少ないので珍しくデザインも可愛いのでチェックしてみて下さい♪
今回のインターンシップで自分自身の成長に大きく繋がった気がします。
貴重な経験をさせていただきありがとうございました。5日間本当にお世話になりました!


